ご依頼の流れ、横浜不動産鑑定へのアプローチ方法

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不動産鑑定・簡易鑑定 ご依頼の流れ

まずは気軽にご連絡を!

横浜不動産鑑定へのアプローチ方法は以下の2種類あります。

1.電話連絡を頂き時間調整のうえ不動産鑑定士と直接面談する方法

フリーダイヤル:0120-707-222

横浜不動産鑑定では、この方法を最も推奨しています。不動産鑑定士と直接面談をすれば、お客様のお考えやご依頼の目的を、具体的に時間をかけて説明することが可能です。

また、お客様にとって有益な情報を手に入れることも可能ですし、問題解決の糸口を見つけることができるかもしれません。さらに不動産鑑定を依頼した方が良いのか、それとも簡易鑑定で十分なのかを相談でき、あなたの判断材料にもなるでしょう。
ご面談の場所につきましては、資料のあるお客様の会社又はご自宅まで不動産鑑定士がお伺いします。もちろん弊社にご来社下さっても構いません。もちろん料金は発生致しません。
お見積もりは、特別な場合を除き2営業期間内に文書でご提出致します。
注)簡易鑑定(不動産調査報告書)の場合には報酬額が決まっています。

2.メールで不動産鑑定士にアプローチする方法

必要事項を書き入れて送信して下さい。メールでのお問合せについては、弊社からメールで内容確認の連絡を致します。この際、内容的に不明瞭な点がありましたら、お客様の連絡先電話番号にお問い合わせのお電話を差し上げる場合も御座います。
お見積もりは、内容が確認できましたら、特別な場合を除き2営業期間内に文書でご提出致します。
注)簡易鑑定(不動産調査報告書)の場合には報酬額が決まっています。

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正式にご依頼を頂きましたら、対象不動産を調査し、評価書を発行します(正式なご依頼から概ね10日~2週間前後、物件により短縮される場合も御座います)

なお、物件によりましては、より正確な評価のため、対象物件をご案内いただくこともあります。

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評価書の交付

評価書の交付にあたりましては、内容についてご説明をするとともにご質問にお答え致します。
評価書の内容は専門的な事柄が多いため、
このご説明をするということは、
不動産鑑定評価の作成手順はこちら とても大切なことだと考えています。

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ご入金(後払い)

評価書を交付し、お客様にご説明を差し上げた後にご入金をお願いしています。
新規のお客様であっても後払いを原則にしています。
請求書を発行致しますので、後日、銀行振込みをお願いしております。なお振込がお手数とお感じになる場合には、鑑定書発行の当日ご持参して頂いても構いません。

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アフターサービス

不動産の処分や利用などの対策方法などを具体的にアドバイスさせて頂きます。また、訴訟などに係る不動産鑑定などでは、相手の弁護士から、不動産鑑定について質問書が提出される場合があります。これらに係る反論として有償になりますが、意見書などで対応致します。

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キャンセル規定

評価のご依頼を受けた後にお客様のご都合でキャンセルになった場合には、評価の進捗状況に応じた実費をお願いしています。
ただし、こちらが評価に着手していない場合にはキャンセル料は頂きません。
キャンセルは、お客様にとって不測の事態。お客様との信頼関係を大切に考える弊社では、そうした場合に別途料金を課そうとは思いません。